魂や神さまを信じること…

魂を感じたり、知ったり、わかったりするには
どうしたらよいのか?…と聞かれた。

それは簡単。
まずは「魂がある」と信じて生きること。

同じように、神さまがいることがわかるには
「いる」と信じて生きること。
内なるガイドの存在を知るには
「いる」と信じてつながること。

宇宙の大原則は「自由意志」
「いる」「ある」と信じる自由が人間にはある。
実体がないものを信じるには、体験するしかない。
その体験した結果現れる人生の現実をみて、
私が幸せな様子が気になるなら、
ここから先も読んでみて!

私は「神様がいる」と信じて生きて、
その存在がおこす沢山のミラクルやシンクロを体験して、
「いつもそばにいる」とわかっている。
「魂がある」と信じているから、
その魂を導いてくれる
素晴らしい先達たちや土地、自然に出会い、
魂を感じる体験をさせてもらっている。

そして、ひとつコツを伝えるとしたら
「ある」「いる」と信じるだけではなく、
「彼らが自分だったら、どう行動するか?」
…という問いをもつこと。
心にあることを現実化、実体化するには
行動すること。

私は六年続けて、あーやっぱりそうだね…と
体験で感じている。
それを人に押し付けたりはしない。
天が自由意志に任せているのだから、
私も自由意志に委ねている。

神さまを信じるか?魂を信じるか?
それは人間の自由意志で選べる。
ときに国家や組織は、
人の自由意志を奪うこともする。
だけど天は人間が信じてなくても、
ただ見守っていくれている。

あとは体験したいのか?
宗教ではなく、信仰の道を歩くのか?
実体を知るためには、体験しかない。感じるしかない。
心をひらいていくしかない。

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